BOSE LS-18 DVDホームシアターシステム

定価: ¥ 260,400
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発売元: BOSE
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置き方自由。誰にでも簡単に最良の音を楽しんで頂ける完結型ホームシアター
どんな環境でも理想的な音場を創造する自動音場補正テクノロジー「ADAPTiQ」を搭載
簡単な操作で、理想的な音場を創造する自動音場補正テクノロジー「ADAPTiQ(アダプト・アイキュー)」を搭載。部屋の状況や視聴する人の位置に合わせて、視聴環境を「ホームシアターを楽しむために理想的な音場」になるよう特性を補正する。従来のシステムでは非常に高価な測定機器や専門の技術者がいないと難しいと思われていた、「室内音響特性、視聴位置、設置状況」による影響を全て自動的に補正。しかも、全ての信号をデジタル処理することによって基になる信号を損なわず、最良の結果を得ることができる。「ADAPTiQ」は、誰にでも簡単に、最高の音質を楽しんで頂ける、ボーズならではの先進のデジタルテクノロジー。
小型化と高音質を両立したサテライトスピーカー
サテライトスピーカーには定評のある60mmワイドレンジドライバーを採用。広い指向性で、正確な定位と音像の移動感に優れている。コンパクトなサイズは設置性も高く、5本のスピーカーを置くホームシアターシステムにおいても、その存在を感じさせない。
室内音響特性と音響心理学を知り尽くした、ボーズならではの技術を凝縮
L.F.Eを含む全ての低音信号を、デジタル処理で位相整合し合成することで、各チャンネル間の位相干渉をなくし、クリアな低音再生を実現する「ベースパワーサミング」や、どんな音量レベルでもバランスのとれた音質を提供する「P.A.P.回路」、小音量時でも台詞の明瞭さを失わない「D.R.C.回路」、そして調整できる周波数帯域を室内音響特性に最適な範囲に特定する「R.A.C.回路」など、ボーズ独自の技術が家庭でも臨場感あふれる最高の音質を提供する。
どんなソースでも5.1チャンネルで再現する独自の“BD”デコーダー
DVDエンジンは、映像の処理とシステムの制御を行い、音声信号は専用の音声デコーダーが、AC-3/dts/MP3/PCMを含む全ての音声信号を、独立してプロセッシングする音質に配慮した設計。さらに、ボーズ独自の「“BD”デコーダー」を搭載し、モノラルやステレオ録音、DVD、ビデオ、CD、BS/CS放送、TV放送など、どんなソースでも、迫力のデジタル5.1チャンネルで楽しめる。
誰もが簡単に使える、わかりやすいユーザーインターフェイス
ホームシアター用としては驚くほどボタン類が少ない付属の赤外線リモコンは、マルチカーソルキーを採用することでボタンの数を最小限に抑え、操作しやすいよう機能ごとにまとめて配列している。LS-18のほぼ全ての設定が、リモコンを使ってOSD(On Screen Display)上で設定可能。テレビ画面を見ながら操作ができるので、初めて使う方でも簡単に操作や設定ができる。
独自のウェーブガイド技術を応用した新開発ウェーブガイド・ベースモジュール
ボーズ独自のアクースティマス・システムの中核をなすベースモジュールには、共鳴管の理論を応用した「ウェーブガイド・ベースモジュール」を採用。2本の13cmウーファーをウェーブガイド構造内に最適化配置することで、高い能率を維持しながら超低音再生を実現。入力信号に忠実でリニアな重低音再生が可能で、映画館に限りなく近い迫力の臨場感を提供する。