LOGICOOL Z-5500 5.1chサラウンド サウンドシステム

定価: オープン価格
販売価格:
人気ランキング: 24030位
おすすめ度:

発売日: 2004-10-29
発売元: ロジクール
発送可能時期:
THX認定モデル、映画館の臨場感が楽しめる5.1chのデジタルサウンド
高中音域を高次元で再現する革新的なドライバー。アルミニウムフェイズプラグが2つの音域をユニドライバーで再現。クリアなツイーターのサウンドがリッチなミッドレンジサウンドとともに相殺することなくシンクロする。またアルミ素材を採用することで高速レスポンスを実現。デジタル独特の再現力をサポートする。
デザイン性の高いサテライトスピーカー
取り外し可能なカバーグリルを外して、高級感あふれるメタリックデザインでも使用できる。台座は回転式になっており壁への取り付けも可能。また、センタースピーカーも壁への取り付けが可能。
ワイヤレスリモコン
手元でコントロールできるので、コントロールポッドと離れているときに便利。
マルチメディアコネクションのコントロールポッド
同時に6種類のオーディオソースと接続が可能、パソコン、ゲーム機器、DVD、CDやポータブルプレーヤーなど様々な機器でお使いになれる。接続方法は、光デジタル、同軸、6chダイレクト等、多様な形式に対応している。
サブウーファー、どこに置こう?
米国の方では在庫切れが目立ち入手困難になっていることから生産打ち切りの噂が流れているようで、定かではないものの、近い内に後継機種が発表されるのではないかとも見られているようです。手を出すには微妙な時期のような感じも受けましたが、価格も下がったことですし購入決定。
PC周りの環境は永年BOSEの初代マルチメディアスピーカーのままでしたので、Z-5500の音質には非常に満足しています。PCゲームメイン用途(EAX)のつもりでしたが、DTS、Dolby再生時のサラウンド、重低音を一度経験するとモトに戻れそうもありません。
注意点を二つ。Z-5500のデコードはMPEG-2 AAC(国内デジタル放送に使われている)には未対応であることと、もう一つはこの価格帯ではとてつもなくヘビー級なサブウーファーのそのサイズ。ここまで巨大とは。机下に置けばいいやと深く考えずにいたのは正直言って失敗でした。
サラウンドってすげー
これはかなり良い感じですよ!すっごいおしゃれだしd(^0^)b 安いわりにウーファーがすっごいしっかりしてる☆説明書はわかりずらかったけど全然大丈夫↑自分で試行錯誤するのも楽しいし♪この前プライベートライアンを見たのですがやばかったです(*^O^*)後ろから何発も撃たれちゃいました(>_<;)映画好きの人にはたまりませんよ☆みなさんの参考になれればいいけど買って損は絶対ないと思います!