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ONKYO INTEC155 デジタルホームシアターシステム BASE-V10X(S)

ONKYO INTEC155 デジタルホームシアターシステム BASE-V10X(S)

ONKYO INTEC155 デジタルホームシアターシステム BASE-V10X(S)
定価: ¥ 54,600
販売価格: ¥ 32,273
人気ランキング: 3146位
おすすめ度:
発売日:
発売元: オンキョー
発送可能時期: 通常1~2週間以内に発送

クラスを超えた3系統デジタル入力端子搭載
地上・BSデジタル放送に対応した5.1chデジタルホームシアターシステム。

これからの地上・BSデジタル放送に対応するMPEG-2 AACデコーダー搭載
これまでのTV放送では体験できない、高精細な映像と音声、そしてデジタル配信されるラジオなど、これからのメディアの中核ともいえるのが地上・BSデジタル放送。BASE-V10Xは、そこで採用されるマルチチャンネル音声MPEG-2 AAC方式に対応。DVDの5.1chサラウンドに匹敵する臨場感で、映画や音楽番組を楽しんでいただける。

ドルビープロロジックIIデコーダー搭載
ドルビーサラウンドで収録されたこれまでのビデオソフトを、本格的な5.1chで再生する最新の再生技術。しかも、MOVIE/MUSICの2つのモードを搭載し、音楽CDや従来のTV放送にいたるまで、あらゆるステレオ音声も5.1chの立体音響で楽しんでいただける。

5.1chマルチ入力対応でシアターへ発展、ドルビーデジタル & DTSデコーダー搭載
DVDビデオのサラウンド音声フォーマット“ドルビーデジタル”デコーダーに加え、同様に最大5.1chまでのサラウンド音声のフォーマットである“DTS”デコーダーも搭載している。

振動板による空気振動とのタイムラグを大幅に改善する「スリットダクト」
サブウーファーのキャビネットには、従来のJドライブ方式を飛躍的に進化させた新技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」を駆使し、ダクト部に低域再生の瞬発力と順応性をより高めるための「スリットダクト」を採用。ダクトからの余分な放射性ノイズをはるかに低減するだけでなく、ダクト内部での低周波の発生を抑制し、振動板による空気振動とのタイムラグも大幅に改善している。圧倒的な量感とスピード感を併せ持ち、ダイナミックで体感上違和感のない理想的な重低音再生を実現する。

話題の薄型液晶・プラズマテレビやオーディオも。INTECならではの発展性“RI EX”
BASE-V10XとRI EX対応の液晶テレビやプラズマTVを組み合わせれば、サラウンドシステムをまったく意識することなく、TVに付属のリモコン操作だけで地上・BSデジタル放送などを本格的なホームシアターで楽しめる。もちろん、サラウンド再生時にはTVの音声を自動的にミュート。電源のON/STAND BYも一つのシステムとして連動する。

その他の特長
実用最大出力15W×5+25W×1(総合出力100W) 高精度なアナログ変換を実現する96kHz/24bitオーディオD/A、A/Dコンバーター オリジナルサラウンドモード(HALL、LIVE、STUDIO、ALL CH STEREO、FULL MONO) 3系統光デジタル入力端子搭載 FMオートプリセット可能30局メモリーFM/AM搭載チューナー(FMワイドバンド対応) 再生も録音も複数設定可能なプログラムタイマー機能(最大4モード) スリープタイマー機能 主要メーカーのテレビのリモコンコードが登録可能なシステムリモコン付属 5chイコールスタイルを採用した6面オールMDFサテライトスピーカーシステム

価格以上の満足感あります
使用して2年になりますが大満足してます。
コンパクトでデザインも良く、この値段でこれだけのスペックは素晴らしいと思いました。
主にジャズやポップスなどの音楽観賞用に使っていますが、部屋でBGM流しておくには丁度良いです。
DVDでの映画鑑賞もそれなりに迫力ありますよ。
広いリビングでの迫力あるサウンドを求めるならもう少しパワー欲しいところですが、、アパート暮らしの人なんかには場所もとらないので最高でしょう。
DVDプレイヤーもこのシリーズで揃えると見栄えもいいですよ!


パソコン用5.1chスピーカー兼ミニコンポとして最適
メーカーはホームシアター用として位置づけていますが、リビングループで使用するのにはスピーカーも小さく、パワーアンプ部の出力も不足気味です。
パソコンのDVDドライブを使い、5.1chサラウンドを個人で楽しむには最適です。(パソコンと繋げて5.1chサラウンドを楽しむには、光デジタルケーブルでの接続が必要です)

低音域は上位機種と共通のスーパーウーハーを使用しているために、まったく問題もありません。音が出すぎても、調整ができますので、集合住宅でも問題ないでしょう。
中域はセンタースピーカーがあるために、映画やドラマのセリフもはっきりと聞こえます。
高音域はホームオーディオと比べると、あとほんの少しメリハリ感が欲しいところです。ホームオーディオの機能まで求めると、高音専用のツィーターを搭載した上位機種をお勧めします。
映画鑑賞としては、まったく問題ありません。

ミニコンポとしてもAM/FMラジオが聞けて、リモコンも使えるため、
パソコンがなくても使えます。
ビデオデッキとテレビがあれば、個人用ホームシアターとしても使えるでしょう。

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