Top >  今日のお奨めシアター機器 >  Pioneer DVD5.1chサラウンド・システム HTZ-555DV

Pioneer DVD5.1chサラウンド・システム HTZ-555DV

Pioneer DVD5.1chサラウンド・システム HTZ-555DV

Pioneer DVD5.1chサラウンド・システム HTZ-555DV
定価: オープン価格
販売価格: ¥ 65,287
人気ランキング: 59894位
おすすめ度:
発売日: 2006-05-31
発売元: パイオニア
発送可能時期: 通常1~3週間以内に発送

最短2分でお部屋を最適なサラウンド環境に整える、自動音場補正システム「MCACC」を搭載
パイオニア社が開発した自動音場補正システム「MCACC(Multi-Channel Acoustic Calibration System)」は、録音スタジオにおけるモニタリング手法と同一レベルの調整を行うことのできる音場補正技術。付属したセットアップマイクを使い、各スピーカーの音量、距離、音質をお部屋に最適な状態に設定する。所要時間は最短で2分程度。複雑で難しいとされるサラウンド環境の設定が簡単に行える。

MP3など圧縮率の高い音楽データを、より高音質で再生する「サウンドレトリバー」機能
近年急速に普及しているWMA、MP3、MPEG-4 AACなどの音声データに対し、圧縮・収録時に失われた音楽の抑揚感やきめ細かさをパイオニア社独自のアルゴリズムによって復元し、高音質で再生する。

パイオニア社のプラズマテレビとのシステム化を実現する「SR+端子」搭載
「SR+」機能付きのパイオニア製プラズマテレビと接続すれば、ホームシアター側の電源ONに連動して入力が切替わる他、テレビのスピーカーが消音モードになる。さらに「HTP-S707」「HTP-S303」は、ホームシアターの基本操作をテレビ画面に表示可能。多彩な機能をより快適に使いこなせる。

ワイヤレスリアスピーカー採用により簡単設置が可能
ワイヤレスリアスピーカーの採用により、配線の必要がなく、簡単に設置することができる。『2.4GHzデジタル伝送方式』によりCD並みの高音質で楽しめるほか、『ダイレクトディフューズ』音場技術の搭載で、よりリアルなサラウンドを実現している。

多彩なメディアに対応
DVDビデオなどのディスクメディアだけでなく、フロントに装備したUSB端子でUSBメモリーなどに記録したWMA、MP3、MPEG-4 AAC、JPEGなどのデータを再生することも可能。また、ドルビーデジタル、ドルビープロロジックII、DTS、MPEG-2 AACデコーダーを搭載し、地上/BSデジタル放送の5.1ch音声にも対応している。

音楽付JPEGスライドショー
デジカメで撮影したJPEG画像データと、WMA、MP3、MPEG-4 AACの音楽データを、USBメモリーなどに保存することで、自動的に画像データと音楽データを同時に再生。家族旅行の写真などを音楽付きのスライドショーで楽しむことができる。

環境への配慮
5.1chアンプ搭載の本体部は、動作時44W、待機時消費電力を0.26W以下に抑えた。

今日のお奨めシアター機器